配ってきた毎月のビラです。タイトルをクリックしていただくとPDF版のビラをご覧いただけます。
2025年のビラ*********************************
2025年03月22日 死刑がない世界を共に感じていきませんか!
2025年02月22日 死刑合憲判決が予見した廃止への道
2025年01月11日 日本の死刑囚の処遇について
2024年のビラ *******************************
2024年12月21日 「死刑制度廃止」への道
2024年11月09日 検察は真摯な反省を―「袴田事件」再審無罪判決
2024年10月12日 袴田巖さんの再審無罪判決確定 検察が控訴を断念
死刑囚の声をくみあげる再審法の即時改訂を!
2024年09月14日 正義とは何か、死刑に正義はあるか
2024年08月24日 命とは何だろうか?… 死刑とは何だろうか?
2024年07月13日 なぜ飯塚事件の再審請求は棄却なのか
2024年06月22日 死刑制度は「世論」が決める?
2024年05月25日 抹消か、再生の道か…
2024年04月27日 ある死刑囚のこと
2024年03月23日 少年の言葉を求めたい
2024年02月17日 立場の違いを越えて理解する
2024年02月17日 (同上、裏面)そばの会の紹介 そばの会の紹介
2024年01月20日 何も言えない死刑囚に代わって何も言わない「生命」から死刑を考える
2023年のビラ *********************************
2023年12月23日 届かぬ手紙を書き続けて
2023年11月18日 死刑制度!本当に必要でしょうか?
2023年10月21日 この日本で「死刑はやむを得ない」ですか?
2023年09月09日 死刑は必要なのか? 明治時代から叫ばれた『死刑廃止』
2023年08月19日 「死刑でいいです」と言った少年
2023年8月 【抗議声明】検察は袴田巌さんの「有罪主張立証」をただちに撤回し、 速やかに再審公判に応じよ2023年07月15日 TBS報道特集「死刑と無期懲役のはざまで」を見て、死刑について考えました
2023年06月10日 私たちすべての人は、生きるよう守られています
2023年05月13日 19歳からの償いの道・永山則夫さんとH・Mさんのこと
2023年04月15日 和歌山カレー事件の林眞須美さんは本当に犯人?
2023年03月18日 目には目を、歯には歯を?
2023年02月18日 生命の重さ
2023年01月21日 映画「楢山節考」から死刑を考える
2022年のビラ *********************************
2022年12月17日 加藤智大さんと死刑囚表現展
2022年11月19日 国連「死刑廃止国際条約」の実現を今こそ!
2022年10月15日 冤罪が疑われながら死刑執行「飯塚事件」
2022年09月17日 死刑制度はだれのため、何のためにあるのでしょう?
2022年08月20日 加藤智大さんの死刑執行に抗議します
2022年07月23日 生きて償う道があるはず
2022年06月18日 死刑について考えてみませんか
2022年05月21日 人生をリセットしたくなるとき―18歳・19歳という「特定少年」
2022年04月16日 人を殺すのが公務員の仕事-死刑制度のある日本
2022年03月19日 冤罪で死刑になる人はいない-本当にそうでしょうか…
2022年02月19日 良くも悪くも人は変わる-「死刑」は何で決まるのか?
2022年01月15日 古川禎久法務大臣による3名の死刑執行に抗議する
2021年のビラ *********************************
2021年12月18日 日本で最初の再審無罪となった死刑囚-免田栄さんの一周忌
2021年11月20日 最高裁判所裁判官の国民審査-死刑制度の存廃を問われたら…
2021年10月16日 「事実上の死刑廃止国」-死刑があっても執行しないという選択
2021年09月18日 10月10日は世界死刑廃止デー・司法がつくる差別、司法がただす差別
2021年08月21日 自殺防止という理由で使用禁止-トイレットペーパーも、鉛筆も
2021年07月17日 アメリカ・韓国・日本の状況-執行停止から死刑廃止への道
2021年06月19日 なかったことにしたいのですか?問われる日本の再審制度
2021年05月15日 みなさん、そうしていますよ……アムネスティの報告書
2021年04月17日 「論」より「証拠」、それとも「印象」?マスコミが協力する冤罪
2021年03月20日 「量刑冤罪」を含めて考える死刑-大阪弁護士会が作ったビデオ
2021年02月20日 コロナ禍で考える-被害者の命・死刑囚の命
2021年01月16日 不要不急だった死刑の執行-政治が翻弄する死刑の現実